スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

イエスタデイをうたって/第6話

120418honsi_new

ミモリの存在がハルに知れてしまいました。

ちょっとした事だし、雨宮もいい人そうだから
問題無いとは思いますが…気になります。


一方 浪は言わゆる"据え膳食わぬ"状態になって、
滝下からは傷を抉られて…散々な展開でした(ToT)

「泊まって行きなよ」と言われた時の反応は面白かったですが(笑)


最後に…扉絵のハルちゃん・榀子先生、カワイかったです(*^o^*)
最近ロリ化してるように思えますが、気のせいでしょうか。

(画像:グランドジャンプHPより、4/23投稿)

スポンサーサイト

イエスタデイをうたって/第5話

120328honsi_new

いやー、カラーの榀子先生 綺麗でした(≧∇≦)
次ページのハルちゃんが霞んでしまうくらい、
桜の花が似合いますね。

本編でも「いつもの魚住君でいいの」には痺れました(*^o^*)
切ないですね。

雨宮の硬めの表情や、浪の打ち解けた会話にも
ストーリーの進展が感じられましたf^_^;
今後、(特にハルちゃんは)どうなるのでしょうか。

(画像:グランドジャンプHPより、4/2投稿)

イエスタデイをうたって/第4話

120215honsi_new

扉絵のハルちゃん&榀子先生、カワイかったですね(*^o^*)
二人とも白い服でなくて、どちらかが黒でも良かったかも。
「ハルよ来い」と言うフレーズも上手かったです。

あと、実家に帰ったリクオの会話が面白いと思いました。
母ちゃんも初めて見ました(笑)
最後に出て来た雨宮さんの元カノ?は一体…(-.-;)

(画像:グランドジャンプHPより、2/20投稿)

イエスタデイをうたって/第3話

今回は、新しい展開の為の伏線みたいでしたf^_^;
浪君とモデルさんが急接近?雨宮さんにトラブル発生?

そのまま行くと言うよりは、
この先ひと捻りありそうな気がします。

いずれにしても、キャラクター達の
何気ない会話にも魅力を感じますね(*^o^*)

(1/25投稿)

マホロミ/「File06 海の思い出#2」

120116hyoushi

ロマンチックな話でした(*^o^*) テンション上がりましたよ!

今回は初めて未解決になりそうな雰囲気でしたが、
土神のアイデアでビルも救われましたね。


ストーリーの鮮やかさに気を取られましたが、
そう言えば卯の着物姿カワイかったです(*^o^*)
土神が来なくて、卯がガッカリしてたのが印象的でした。

今回は真百合の笑顔も素敵でしたね。

(画像:SPINETより、1/17投稿)

マホロミ/「File05 海の思い出#1」

120104hyoushi

卯の着物姿、カワイかったです(*^o^*)
作品中、季節は夏なのですね…
お祭りでは何か起きるのでしょうか。

一方、土神は新しいバイト先へ。
濃い人達でこれからのやり取りが楽しみですf^_^;

不思議な縁で土神と真百合はまた会いましたが、
次回 まさか菜南が絡んで来ないですよね…(-.-;)


[追記]今月発売の単行本。今から楽しみです!

(画像:SPINETより)

イエスタデイをうたって/第2話

111221gj

リクオとハル、遭遇してしまいました。

意外にもハルちゃんが泣いてしまいましたが、
気持ちの整理がまだ出来てないですよね。
…表情はカワイかったですけど(*^o^*)


しかし、最近の冬目景さんはメチャクチャ絵が上手いですね。
グランドジャンプの表紙を見て、
思わず立ち止まってしまいましたよf^_^;

そう言えば、榀子はまた浪君に言いそびれてしまいましたね…(-.-;)

(画像:グランドジャンプHPより、12/23投稿)

イエスタデイをうたって/集中連載第1話

111116honsi_new

グランドジャンプ創刊おめでとうございます(^o^)/
イエスタデイ~は今まで通り月イチ連載なのですね。第3号が待ち遠しいです。

今回リクオは出番がありませんでしたが、
気になったのはハルちゃんと杏子さんの会話。

諦めると言うより未練有りと言う流れでしたが…?(-.-;)
あと、滝下君と未里の恋の行方も注目です。

(画像:グランドジャンプHPより、11/19投稿)

theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

ELEMENT7

birz1112_4

幻影博覧会が終わってからコミックバーズを買わなくなったのですが、12月号に冬目景さんの読み切りが(°□°;)

今度の相棒は宇宙人なのですねf^_^;
「いつも、ふたりで」のアヤコは思念体でしたが、最近の冬目景さんはこう言うのが多いですね。

気になったのはやはりラストですが、救いがあって良かったです。
仮に救いが無くても、冬目景さんはスプラッタな描写はしませんけどね。
連載希望ですが、幻影博覧会が終わったんだと実感しますねぇ…(-.-;)

(画像:コミックバーズ編集者ブログより、11/29投稿)

いつも、ふたりで 後編

1436

以前読んだのを今頃記事にしてます…
久し振りにアフタヌーン買った時に載ってたのが"いつもふたりで"

アコニーの連載が終わって油断してたので、
冬目景さんの新作(前編)を見逃して悔しかったです(-.-;)


さて、ハマノとアヤコは有りがちな設定でしたが、最後には消えてしまうんですね。
制服・ロングヘアと言うと高城千砂や氷夏桐子を連想しましたが、こちらのほうが毒舌です。

二人の関係(そして消滅)がテーマなので、恋愛感情はありませんが…
ハマノが引導を渡す場面は切なかったです(ToT)

(画像:アフタヌーンHPより、11/20投稿)

最近のコメント
カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
RSSリンクの表示
アクセスカウンター
お気に入り
お知らせ
当ブログは、各種媒体を個人的趣味として応援するものであり、営利目的ではありません。 記事の内容にお気付きの点がありましたら、コメント頂ければ対応を検討いたします。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。