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最強武将伝 三国演義/第39回「三国鼎立」

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もうバタバタ死にますね。あらすじを知ってても曹操・張飛・黄忠の退場は堪えます(ToT)
でも部下の敵討ちをするのが劉備のいい所ですね。自重してたら劉備じゃないですよ。

何回も三国志を見てると、「関羽・張飛は日頃の行いが原因で自滅した」というのは後付けという気がしてきました(-.-;)
この頃は非常事態でしたし、彼等は運命に翻弄されてしまったのでしょう。残念なことです。

(画像:番組HPより、9/12投稿)

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関帝廟へ行ってみたい!

こんばんは~。
世の中に無数に存在する三国志作品。
このあたりから『いかにスムーズで違和感のない主役交代を展開できるか』が評価するポイントになってきますよね。
自分が初めて触れた『横山光輝・三国志』は序盤から各英雄の背景が細かく描写されていて、流れるように読み進める事が出来ました。
ただ、終盤付近では「えっ?まだ60巻までしばらく続くが、ちゃんと最後まで生き残る登場人物はいるのか?」と不安になりながら読んだ記憶があります(笑)

keiesu1977さん

コメントありがとうございますm(_ _)m

僕も横山三国志から入りましたが、60巻一気に読んでさすがにキツかったです(笑)

ストーリー展開を巻数から逆算しましたが、五丈原後の世界がわずか1冊なのは想定外ですよねf^_^;

武将の顔が使い回されていて、マンガならではの苦労が伝わってきました(笑)
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