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最強武将伝 三国演義/第41回「南蛮王・孟獲」

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今回は、孔明の故事「七縦七禽」の前半がテーマでした。
北伐のような悲壮感は無く、孔明・孟獲の漫才を安心して楽しめますね(^_^)v
インディアンのような人達が、怪しげな叫び声と音楽を披露して飽きさせません(笑)

今回は孟獲軍が人材不足を露呈してしまいましたが、
次回は猛獣や藤甲軍が登場して善戦しそうです。

関索の勇姿も早く見たいですね(^o^)/

(画像:番組HPより、9/23投稿)

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城ではなく、心を攻め落とす

こんにちは、少年時代に買い物へ出かけたデパートのエスカレーターで、偶然にも桂三枝と同じステップに並んで下った事があるkeiesu1977(ケイエス)です(あの時はマジでビビッた…)

自分は『孔明好き』でありますので、南蛮遠征は最も心に残るエピソードです。
ファミコンで発売された『三国志II(光栄)』で、孟獲を使用しての天下統一挑戦には苦労させられました。
部下の武将がバカばかりで、朶思王が耕地開拓のエース的存在でしたからねぇ(笑)

keiesu1977さん

マジっすか!
三枝師匠とニアミスとは羨ましい限りです(^o^)/

…ファミコン懐かしいですね。もうすぐ40歳のふぐもファミコン世代です。

孟獲軍団は火計・偽伝令に弱そうですね…(>_<)
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